お知らせ









熱中症にご用心!!


これからの季節、運動や作業の際は体調管理・水分補給など、熱中症対策が必要です。


総務省消防庁HP
http://www.fdma.go.jp/html/data/tuchi2306/pdf/230614-1.pdf#search='%E7%86%B1%E4%B8%AD%E7%97%87%E5%AF%BE%E7%AD%96' へのリンク

環境省「熱中症予防情報サイト」
http://www.wbgt.env.go.jp/heatstroke.php へのリンク




発火危険があります!

昭和50年(1975年)以前に製造された「低圧コンデンサ」は
保安装置が内蔵されていません。

経年劣化により火災に至る危険性があります。

店舗や作業所などで古いコンデンサをお使いの方は
お取替をお願いいたします。

(製造年はコンデンサ正面に貼付されています。)


                                ※一般社団法人 日本電気工業会 様 配付ポースターより


お問い合わせは ・・・ 加茂地域消防署・予防課  (0256)52-1770
                加茂地域消防署・田上出張所 (0256)57-5300




住宅火災警報器の設置について

新築する住宅については、平成18年6月1日から設置が義務つけられました。
 既存の住宅等については、平成23年6月1日から設置が義務付けられてます。
わからないことは消防署までご連絡ください。



※詳しくは下記の住警器パンフレット
.pdfへ!

住警器パンフレット(H19)ネット掲載版.pdf へのリンク




住宅用火災警報器・消火器の不正訪問販売、点検にご注意を!


○市・役場、消防署から来たと偽る。

○強引に家に入り、住宅火災警報器・消火器を設置しはじめる。
○法律で設置が義務になったので早急に取り付けなければいけないと迫る。
         
       「消防署の方から来ました。」
                 ゛消防署゛ の名をかたる訪問販売もあります。                             消防職員が住宅火災警報器・消火器の訪問販売を行うことはありません。

        ○住宅用火災警報器の設置義務化を契機として、不適正な価格・無理強い販売
を行う業者にご注意ください.

 ~火災警報器は、
クーリングオフ制度の対象です。~





緊急自動車等緊急走行にご協力を!

 消防車や救急車は、一刻も早く火災などの災害現場に急行して人名救助や被害を最小限に食い止め、また応急処置を行い急病人などを速やかに病院へ搬送しなければなりません。
 消防自動車等の円滑な緊急走行のため皆さん一人ひとりのご理解とご協力をお願いします。



※救急車を要請される際に
「サイレンを鳴らさないで来てほしい」
という要望がありますが
救急車が緊急走行する際は
「サイレンを鳴らし、かつ、赤色の警光灯をつけなければならない」
と義務付けられています。
安全走行・交通事故防止のためにも
ご理解ご協力をよろしくおねがいします。





お願い  
 
119番で、火災の問い合わせや、病院の紹介等を掛けてこられる方があります。
 
災害の通報と重なり、業務上重大な支障をきたすことがありますので、下記にて
 火災問い合わせ・病院紹介をお願いします。


  

anima_03火災の問い合わせは ……0256-52-1233 (テレホンサービス)

anima_03病院の紹介等は    ……0256-52-1770 (代表電話)





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