お知らせ








コンロ火災 !! あなたの注意で防げます


1 調理中は、その場を絶対離れない

もし、その場を離れるときは必ず火を消してください。


2 コンロやその周りはいつもきれいにしてください

油汚れをそのままにしておくと、コンロの火が燃え移る危険があります。
特にグリル内に魚や油が溜まったまま、いつまでも放置しないでください。


3 電磁調理器(I H)コンロも過信はできません

電磁調理器(IH)コンロは火を使わないため、安心・安全と言われますが、
誤った使い方や対応器具以外の調理器具を使用し火災となったケースが
ありますので、十分に注意する必要があります。






降雨による急な河川の増水に注意して下さい!


河川が増水するような降雨の際、またはその後、増水した河川や農業用水路への接近は大変危険です。

上流部での激しい降雨があると、短時間の内に下流での急な増水が発生することがあります。

河川敷での作業やレジャーの際は、上流部(山手)の気象情報・状況などにも注意を払いましょう。







2017年度全国統一防火標語

火の用心 ことばを形に 習慣に



住宅防火 命を守る 7つ のポイント!

☆ 3つの習慣

1 寝たばこは絶対にしない!
2 ストーブは燃えやすい物から離す!
3 ガスコンロから離れる時は、必ず火を消す!

☆ 4つの対策

1 逃げ遅れを防ぐため住宅用火災警報器を設置しましょう!
2 寝具・カーテンなど、防炎物品を使用する!
3 初期消火を成功させるため、住宅用消火器を設置する!
4 お年寄りや身体の不自由な方のために、隣近所の協力体制を構築!



発火危険があります!

昭和50年(1975年)以前に製造された「低圧コンデンサ」は
保安装置が内蔵されていません。

経年劣化により火災に至る危険性があります。

店舗や作業所などで古いコンデンサをお使いの方は
お取替をお願いいたします。

(製造年はコンデンサ正面に貼付されています。)


                                ※一般社団法人 日本電気工業会 様 配付ポースターより


お問い合わせは ・・・ 加茂地域消防署・予防課  (0256)52-1770
                加茂地域消防署・田上出張所 (0256)57-5300




住宅火災警報器の設置について

新築する住宅については、平成18年6月1日から設置が義務つけられました。
 既存の住宅等については、平成23年6月1日から設置が義務付けられてます。
わからないことは消防署までご連絡ください。



※詳しくは下記の住警器パンフレット
.pdfへ!

住警器パンフレット(H19)ネット掲載版.pdf へのリンク




住宅用火災警報器・消火器の不正訪問販売、点検にご注意を!


○市・役場、消防署から来たと偽る。

○強引に家に入り、住宅火災警報器・消火器を設置しはじめる。
○法律で設置が義務になったので早急に取り付けなければいけないと迫る。
         
       「消防署の方から来ました。」
                 ゛消防署゛ の名をかたる訪問販売もあります。                             消防職員が住宅火災警報器・消火器の訪問販売を行うことはありません。

        ○住宅用火災警報器の設置義務化を契機として、不適正な価格・無理強い販売
を行う業者にご注意ください.

 ~火災警報器は、
クーリングオフ制度の対象です。~





緊急自動車等緊急走行にご協力を!

 消防車や救急車は、一刻も早く火災などの災害現場に急行して人名救助や被害を最小限に食い止め、また応急処置を行い急病人などを速やかに病院へ搬送しなければなりません。
 消防自動車等の円滑な緊急走行のため皆さん一人ひとりのご理解とご協力をお願いします。



※救急車を要請される際に
「サイレンを鳴らさないで来てほしい」
という要望がありますが
救急車が緊急走行する際は
「サイレンを鳴らし、かつ、赤色の警光灯をつけなければならない」
と義務付けられています。
安全走行・交通事故防止のためにも
ご理解ご協力をよろしくおねがいします。





お願い  
 
119番で、火災の問い合わせや、病院の紹介等を掛けてこられる方があります。
 
災害の通報と重なり、業務上重大な支障をきたすことがありますので、下記にて
 火災問い合わせ・病院紹介をお願いします。


  

anima_03火災の問い合わせは ……0256-52-1233 (テレホンサービス)

anima_03病院の紹介等は    ……0256-52-1770 (代表電話)





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